三和工業
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よくある質問
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よくある質問(ビル・マンション)
  屋根防水工事は新築後、何年目ぐらいを目安としておこなえばよいのでしょうか?
 

屋上の防水は、アスファルト防水、シート防水、塗膜防水など、いろんな工法があり、その工法の中でも、仕様や防水材によって様々な種類があります。それぞれの耐用年数や強度、防水能力に違いがあり、また、ビルの環境や手入れの状況によっても違いがあります。
ですから、あくまでもケースバイケースとなりますが、一般的に「10年」を区切りとして考えるオーナー様が多いようです。

※調査の上で、まだ防水工事が必要ないと判断すれば、正直にそのようにご報告いたしますので、ご安心ください。

よくある質問(一般住宅・戸建)
  見積もり・現場にて相談は、費用は発生しますか? また、合い見積もりでも良いですか?
 

当然、ご相談・お見積もりには費用は発生しません。 また、いろいろな業者さんにお見積もりしていただくことは、大切だと思います。


  築8年ですが雨漏りが心配です。そろそろ防水の工事をしたほうが良いですか?
 

現在、雨漏りがなければ、築8年ですので、築12年ぐらいまではたぶん大丈夫だと思います。心配ということであれば、各所劣化部の補修と防水保護塗装を行っておけば、築15年ぐらいまでは大丈夫でしょう。

  壁から雨漏りしています。屋上防水をすれば止まりますか?
 

壁からということは、
1:外壁のひび割れからの水の侵入。
2:サッシ廻りのコーキングの劣化による水の浸入。
3:バルコニーの防水層の端部の収まりの不良からの水の浸入。
が考えられます。対処法としては、
●外壁のひび割れの補修
●コーキングの撤去打ち変え
●防水層の収まりの直し
●外壁の防水塗装
をして補修します。